savoia s21

2008年6月 8日 (日)

うちわのような水中舵

本格的に 雨
 久しぶり にクロ釣りにでも 行こうかと思っていたのだが
時間がつくれなくて 行けなかった。happy02
梅雨グロ シーズンなんだが 残念だ。
さて
ほんの少しSAVOIAを 改良してみました
Cimg0358
エポパテで 作り直してみたけど 巨大すぎて
どうもカッコ悪い 

「これホントに必要かなー?」

あっさり切り取ってテスト走行してみれば良かった。 

水中の抵抗物が無くなると ラダーでも簡単に回頭できる気がするのだが
さてどうしましょ。。




| | コメント (0)

2008年5月31日 (土)

どぶ川で

最近暑い
だんだん暑くなると 水辺がよいですね
そこで 
今回のテストは 水上走行

SAVOIAに防水対策して 

浮かべてみた 

 




なぜ舵が効かないか 
原因は尾部が 浮いた状態で 鼻先が 水に突っ込んだ姿勢
だったのです 
このマエノメリの姿勢は 翼に重心を合わせているので
変えようが無いのですが  スロットルを急激に開けて 水の抵抗で
鼻先を揚げてあげると 舵の反応も良くなるようです。    

                                                        

Cimg0340_2   

                                                               


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年5月19日 (月)

テストフライト

ついに来ました

Cimg0321 この日は風も穏やかで 最適な条件

舵角の調整を入念に行いといっても 
感覚的に 決めるしかないのですが

バッテリを接続し  ペラを締め込みます。


言い訳見てもいいわけ

| | コメント (0)

2008年5月16日 (金)

微調整

モデコンも終わり 一段落して 飛行に向けて調整の
段階に入って来ました
Cimg0320



各部をチェックしてみると
どうもエルロンの ニュートラルが良くありません
ロッドをつくり直すことにしました。

Cimg0315   0.6mmピアノ線をZ型に曲げて サーボホーン
 に通す これはセオリー通りの手法ですが

 逆側は 掛リを良くするためにヘアピン状に曲げた
 ピアノ線に エポパテを 丸めてくっつけました。
 この方法 good 「グゥーーーう」です 
              まったくガタ付きません。

 

| | コメント (0)

2008年4月29日 (火)

展示準備

鹿児島モデラーズコンベンション
この催しは  歴史博物館「黎明館」で 行われる模型の展示会なのです

県外からの参加者も有るほど モデラーの間では 有名イベントだったりします。

「テレビのローカルニュースでも 採りあげられたりするのですよ」

今回は78名が 参加されるようです。

Cimg0162 展示ケースの運搬設置等の会場設営を手伝うので
 7:30に 出発

 遊びではせっせと働きます
 会社の俺とは別人です(笑

Cimg0165  会場も出来上がりまして

 展示スペースを指定されるのかと思っていたのですが
 好きな所に 入れて良いとの事で
 入り口付近の 目立つ所にスペース確保

Cimg0171  「だらーっと」 観て廻ったのですが
 どれも力作ですね

 この作品とか 
 映画のシーンのようです




 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月27日 (日)

モデコンまであと2日

モデコン出品の期日29日が迫って来ました。
この日には 作品を持ち込んで 並べる作業になるようです。

 自分の作品をどのように展示すれば良いのやら 
 参考の為に 以前開催された記録写真を閲覧していて 

flair気がついたのです

「モデラー」の皆さんは 布を 背景にしたり 敷物にしたりしているのです
「なるほどー」 
布は当日必要になったら 購入すれば良いのだが どこに売ってるんでしょう?

「機体の材料費より 布のほうが高価だったりしたら 嫌ですよね。。。。不安だ」

小物を追加する事にしました。

Cimg0114

Cimg0120

   

机を作ってみた                  



こんな感じで どうかな?

Cimg0157








                                                                                                                                                                                                            

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月16日 (水)

SAVOIA 図面

一月よりこのブログを開設いたしまして 
無数に有る サイトの中でここに立ち寄って頂いて  ありがたく思っております
SAVOIAの製作記も めでたく完成となりまして。。。。。と終わりそうな勢いですが

まだまだ続くのですwink

このシリーズは 壊すか回収不可能になるまでが 当面の目標でございます。

その前にほんとに飛ぶのかよ」 つっこみ 入れられそうですが

えーっと今日は 以前紹介しました なぞり書きの図面が完成しました

自分の機体を映し取っているので 飛行実績はありません

Porco_rosso_s21f

 







描画技術が あれなんで お恥ずかしいのですが

劇中でフィオのドラフターに貼り付けて有ったのをイメージして描いてみました。

「s21.zip」をダウンロード   

せっかくのCADデータなので あえてPDFにはしていません 拡張子はjwwですので
jwwCAD でなければ 観れません。 ごめんなさい

http://www.jwcad.net/download.htm
本体はこの辺で探すと入手できます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 6日 (日)

SAVOIA S21 完成

書き続けてきました SAVOIAの製作記も やっとこ現在の状況に追いつきました

今日からは リアルタイムな製作記になるのだぉbell と言いましても

完成に向けての 仕上げの作業なのですが

 プロペラのペンキ塗り

Cimg0001_2   表面を荒らして から  





Cimg0002

   

スプレーで着色 して

乾燥してみる     


乾いたら取付けて とりあえずの 完成 wwwwwww wineshine

Cimg0020

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 3日 (木)

ポルコのアジトなのだ

機体も 大体出来上がってきました モデコン出品ですので 工作にも力が入りますannoy

そのまま ポンと 置いたのでは 芸が無い
ここは ジオラマ風に 飾ってみようと思いまして

トイレットペーパーの芯を利用して 小細工
P1290001P3030003

輪切りにしたり 着色して樽を作ります

                                                                                                                                                                    同時進行で 砂浜を作るのですが 波打ち際を表現するのに ダイソーで手に入れた
色着きのファイルケースを使う事に   重ね置きで どうよ!?

P1250067P1260001

 

船が納まるように くり貫いてます




先ほどの樽を浮かべて 桟橋の出来上がり~       

P3230001 P3090005                   劇中に登場した桟橋をモチーフに再現してみました。 

                                                                            

おまけに給油ポンプも
P3230011                 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月28日 (金)

JWWに画像貼り付ける 方法

モデラーズコンベンションまで あと一ヶ月になった 
展示する時に かんたんなスペックを表示しょうと思って 機体を計測してみる
翼面積を算出しょうと 計算。。。。。。。。。。。できない

 完璧に 落ちこぼれている 私の算数では この翼の面積は解けないのです orz

そこでJWW-CADで 計測しようかなと   いずれ描こうとも思っていたし

まず適当な写真を選択して 編集  ペイントブラシ開くのでそのまま


Jwwde1_2






貼り付けて 名前を付けて保存で BMP形式

に換えて保存します このとき保存先は 適当にフォルダを新しく作って

そこに 保存した方が良いです 

Jwwde2_2
















JWWを起動し 文字 → 文読 で 先ほど作ったフォルダと
その中の BMP形式の ファイルを指定


Jwwde3






適当に投下したい」場所に クリックして貼り付けます


Jwwde4





後は なぞり書き で普通に作図します






Jwwde5


レイヤを利用して 画像と 描画を分けると 書きやすいです

JWWに 貼り付け可能な形式はBMP(プラグインをぶち込むと他の形式も使えるらしい
が自分は試した事無い)  あと リンクが張られる
事で 画像表示しているようなので リンク切れをおこさないように
しないといけません



Jwwde6

で 目的の面積は  
その他測定面積測定で計測範囲をなぞると

算出してくれるのです

エライですね~

その前にきちんと作図しないといけませんね




 














 






 
































 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月23日 (日)

回れ回れ 小さいプロペラ

操縦席 横のプロペラ 何に使われている装置かわからないのですが
これを造ります

竹トンボを作る 要領で 幅4ミリの竹ひごより
プロペラを削り出します。 物が小さいので手先が滑ると 一発で怪我しそう
砲弾型の本体は バルサ丸棒をぶつ切りにして片側を丸めてみました。
エポパテを丸めて 鼻糞のようなスピンナーが 出来たら 着色でい

Pc310060_2    

 ね 小さいでしょ sign01

 




| | コメント (0) | トラックバック (0)

機体に書きたい機体マーク

Pc290054機体がほぼ出来上がったので 
仮組みして 脳内飛行を 楽しんでいると

尾翼が 寂しいのです

やはり 機体マークは重要です。。。。。。

次の お題は デカール製作 japaneseteaしながら マッターリ 創りましょ

                                            材料は (写真プリント出来る シール紙) ダイソーで購入
道具は パソコンと プリンタと はさみ 

まずは ネットpcでお勉強    
{SAVOIA家の紋章があーだこーだ ジェノバの市章がにょろにょろ 平和の願いだから
ポルコは Rを書いたうんぬん}

実機もそうですが 時代背景とか カルトな事情を知るのもスケールモデルの楽しみであります           拾った画像を コピペ で簡単作成 のつもりでしたが そのものズバリを
入手できそうも無いので ペイントブラシで描く事にしました。                    

「savoia_make.PNG」をダウンロード  出来たのがこれ

Pc290053

 散らかってて 見苦しいのだが

 整理する気にもならん




プリントした物を はさみで 切り抜いて 貼り付けると 出来上がり。fuji

P3230004

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月22日 (土)

Porco Rosso人形を自作する

Pc250040イタリア国旗カラーは
色紙を 切って貼り付けています

 機体が出来上がって来ると 操縦席がさびしく感じます。
 この機体は ポルコでなければ だめです
でも適当な大きさの ポルコは売ってません。

フルスクラッチ模型の 宿命ですね 造る事になりました。

Pc270045 使用材料は ダイソーで手に入れた {かるーい紙ねんど}

近頃はあきば系の 萌えフィギュア文化のおかげで 趣味で人形

自作されている 人も結構いるようで  book 事前に情報収集


Pc270048

爪楊枝と つめ先を 駆使して 造形するのですが

やりだすと 結構これが面白い  萌フィギュアにハマル人の
気持ちが 少し解かった気がする



Pc300056

happy02{ポルコの さらし首}
着色して 乾かしている所です

7個造った うちの 
6個は不細工なので 不採用
厳しいオーディション を合格した
1個にやっと着色

Pc290055

この上の人なんかは 豚は豚でも dogヤッターマンに

出ていた bomb木登り豚dash になっていますshock

 


Pc300058 Pc310064  雰囲気を出す為に

真正面 より少しだけ斜めに

搭乗してもらいました。

 


| | コメント (0)

冷却装置は必要だ

Pb270020_3

塗装したナセルに マフラーを取り付け

翼に接着するのだが 若干 上向きに 取り付けました
この翼の上にプロペラが有る ような レイアウトの機体は
 スロットルを開けるに伴い 頭下げの力がはたらいて
推進軸を 上向きにしないと この力を打ち消す事ができずに
いつまでも 飛ばないらしい 

 

Pb270023
となりは 削り出しに 失敗した
ナセル  




Pb280024 今回 製作した SAVOIAは 後期型ですので
プロペラ直後に ラジエターが有ります。

スチレンを短冊切した物を U字型に曲げた
部品に ちまちま接着


Pb300027
塗装して乾燥中







Pb300033はいannoy 出来上がり
6インチペラが ボディタッチ しそう
だが 薄皮一枚で セーフ  この辺のやぐら構造は
非常に難しい工作でした

翼を胴体に取り付ける 方法は オリジナルのスライドロック


| | コメント (0)

2008年3月20日 (木)

リンゲージするのだ

Pb230018 Pb230019



支柱の接合はこの写真では解からないですが 胴体の胴枠まで延長して接着してあります 胴体プランク材との隙間は エポキシパテで埋めてから 塗装してみました





Pb160013_2  Pb160016Pb160014




いよいよサーボを搭載 してリンゲージです
この機体 水平尾翼に 後退角が付いていますので 左右の動翼をそれぞれに
ロッド接続して サーボホーン直前で2本のロッドをY字に接合しています。
エレベータ側のロッド接続は ロッドと動翼に突き刺した竹くしを 収縮チューブで
直結していますので 遊びはありません。 この方法は簡単で小型機には最適です

ラダーは PEライン2.5号(船釣り用で延びない) で両引きになりました。

Pc140037 リンゲージを終えてから

船底は フィルムを張って蓋をします。

| | コメント (0)

2008年3月18日 (火)

組んで観るのだ

Pa190002Pa190003

Pb160007 Pb160009





                                                       
胴体と主翼はフィルム張り ナセルは塗装 フロートはフィルム張りです。

発砲素材に対してのフィルム張りは 熱が高すぎると スチロールが溶けてしまう
ので気を使いました。 

Pb160011



| | コメント (0)

2008年3月13日 (木)

スチレンでナセル

P9210046ナセル作りの続きです
前回 型を作っていた物に スチレンペーパーの1mmを裁断して貼り付けていきます。 接着材は強力に着かないように 木工ボンドを 点付けで 固定方法は マチ針です 3次元曲線にスチレンを貼り付けるのは 難しいですが実機の板金をするように 擂り粉木のような物で なめしてから 裁断して貼り付けます。
P9250057                                              

アニメの機体には無いのですが 空気抜きのルーバーを 新設しました
 アニメを再現するとなると 丸穴を 側面に開ける事になるのですが
 穴から 動力線やらのハラワタが 見えるのが 嫌だったのです


Pb160006_2

で ハラワタがこれ アルミ棒で足を作り

モーターマウントも MKダクトとゆう名前の電材を加工して 自作しました。

私にとっては仕事で頻繁に使っているので身近な材料なのです

         園芸に使う センテイはさみで 簡単にL型の マウントベースが作れます。

P9260060
充分に接着できたら モナカ割にして中身を取り出します
スチレン1枚だけだと 弱いので 内側からバルサを裏打ち補強して
ほぼ 出来上がり

Naseru3  仮組状態




Naseru5 P9260059 12気筒エンジンですので 排気管は 片側6本ずつ

note 唸る直管 闇夜を裂き 朝まで全開アクセルON note

 

 

| | コメント (0)

2008年3月11日 (火)

鹿児島モデラーズコンベンション出品

P3110006「申し込んじゃった!」
RCとしては 小型機の部類になるこのサイズ
だからこそ  製作当初から やんわりと 企んでいた事ですが

周りは プラモデルなのに ポツンとRCが混じっているのも
渋いんじゃないかと。。。。。。。。さすがに精巧な作り込みは プラモには負けるが

コッチは 実際に飛ぶ事を目指しているので エッヘンthink 模型として飾って
楽しむのは どちらも同じ good

しかしながら本音は 「せっかく作ったんだからnoteミセビラカシタイnote」なのだ

| | コメント (0)

2008年2月27日 (水)

これは フォルゴーレじゃないか

紅の豚に出てくる サボイアは 
前期型 と後期型 がありまして ピッコロSPA で改修された後が
後期型とされています。

でもって 私が作ろうとしてるのは 後期型で 特徴としては
ナセル横の おむすび状 ラジエターが 廃止されて ナセル自体が
フォルゴーレを収める為に少し大きくなりました。

そのへんを念頭に入れて再度挑戦 今度の材料はホームセンタの断熱材(ウレタン)
でございます。
P9190044_2

| | コメント (0)

エンジンナセル

P9170040_2今度はエンジンナセルです
この機体のナセルは特徴的な形状で かわいらしいです
ぜひとも 再現したくて かんばっては みたのですが

まずスチロールを何枚も切り出した物を接着して ブロックを作ります
P9170041
モックアップのような物ですので加工しやすければ何でもよかったのですが
ダイソーのスチロール板 使いました。。。。


はい! 失敗   大きすぎたのです しかも 接着面が硬く

削り倒して 小さくしようにも なかなか小さくならずに

表面が波打つ状態 

 

| | コメント (0)

えるろん作る

P9070035エルロンサーボを 胴体に置くか 翼に置くか
ずいぶん 悩んだ結果 翼搭載方式に 決定

P9170036 ピアノ線で コントロールロッドを作り 適当な所に
固定接着

 


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月21日 (木)

胴体作るよん

P8250022
胴体をプランクするのだが 内部へのアクセスルート
確保の為に この時点では 上面のみ

P8250025 フロートは 発砲より削りだす



P9030032
垂直尾翼と舵を繋ぐ部品を ピアノ線をまげて
半田付け で製作

P9070033 水平尾翼を仮組 上部ハッチ部分開口

何をするにも仮組を繰り返しながら 思考を巡らす必要が有り
多くの時間を費やす事になるが これが結構 楽しい




| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月20日 (水)

垂直尾翼

P8200020垂直尾翼を胴体に付ける

船体下面のキール材の上に固定し周囲の強度を確保する為に

トラス状の補強材を 数本接着 また 主翼を固定する為のバルサ丸棒

P8250024 を 胴枠に突き刺して 固定接着 

しかしながらこの辺の工作は 図面は完全に無視して 思考錯誤

で 組んでゆくので 「こんなんで大丈夫なのかぁ」の連続である

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月16日 (土)

胴体作るよん

Hpnx0136図面を元に 胴枠を切り出します

材料は 10mmスチロール板 
これは大好きな 100円ショップダイソーで購入 

センターが狂わないように 並べて接着 

| | コメント (0)

2008年2月15日 (金)

翼作るよん

P8180016 形になれば いいやと 主翼のデコパネに 適当な所で
溝を切り 翼の上面を 曲げこみ

補強になる板を挟み込んで固定

 

P8180017_2 翼形に切り出したリブを フロートの取り付け位置等を検討しながら接着

この辺の 位置決めは 左右対称になるように慎重に決めないとね

P8250026_2

 

| | コメント (0)

2008年2月12日 (火)

Hpnx0134図面を コピー機で拡大して 大体の大きさを決めるのだが 自分の場合
工作場所は基本的に こたつの上になるので 自然と 胴体の全長が
決まってきます。

そして職場のコピー機で 出力した物を セロテープで張り合わせ 継ぎはぎ
パッチワークの図面を作成  とりあえず 主翼 尾翼を デコパネより切り出した

| | コメント (0)

2008年2月11日 (月)

きっかけ

080211_01140001_2 製作のキッカケは ラジコン技術 2007、7に掲載された 
記事でした この記事は1992年12月号に掲載された物に加筆し 再録したとの事 (フムフム)
この記事には親切にも図面も付いていましたので即購入

「スケールを小さくして 電動で飛べばいいだろうな」 
飛ばなくてもインテリア化すれば 良い 気軽にチャレンジが始まった

が  しかーし  強敵であった

| | コメント (0)

2008年1月31日 (木)

SAVOIA S21

Vlcsnap180622


アニメ作品 紅の豚に登場した 機体
SAVOIAを 半年ほど前から創り始めていたのだが

自分でも満足できる レベルに達したので
少しずつ 公開してみようかなと

| | コメント (0) | トラックバック (0)