2008年6月
ドリームエアー号 初飛行と調整
昨日の事だが 昼から時間が有ったので
黄色いのをとばしてみた
飛行場に持ち込むと 「WACO 買ったんだね」と 他の人から 気さくに話しかけられる
どうやら その人も 持っているらしく その人の場合は
錘を載せないと 素のままでは 重心が合なわかったらしい。
なるほど とりあえず自分の機体の状況確認 と言う事で ダウンを入れる準備をして
飛ばして見る事に
スロットルを入れると ヨタヨタとユーモラスに走り出す でUP入れないのに
すぐに 浮いて来た ダウンを入れながら安定させて バンクの修正しようと
エルロン入れたら 「えーー」 落ちました
なんで???? 高度が無かったのも幸いして ダメージは無かったが
調べてみると エルロンの設定が 左右逆orz
「そりゃ落ちるわな 」 だめだめでんな
設定を修正して 再挑戦 相変わらず ダウン入れっぱなしだが それ以外は
ゆっくリズムで 非常に飛ばしやすい
俺のような 下手っぴには このくらいが丁度良い
3回目の飛行には 重心の修正に粘土を くっつけてみた いい感じである
この後 数回飛ばしてみて 部屋に持ち帰る
← もうすでに傷物です
この粘土を 鉛に置き換えて 埋め込むのです
用意した 錘は 釣具屋で 購入した10号
これを 計量して みると 10号で37gでしたので 切断した物と
併せて51グラムに
後の微調整は 粘土を追加する とゆう具合ですね
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鼻カメラって
今日は健康診断
お世話になっている 病院が 鼻から挿入する
胃カメラを 導入したらしく 今回は初挑戦
事前に看護士さんより説明を受けていたので 不安も無く
最初に飲み薬 これは 胃の粘膜を滑らかにするらしい
肩に麻酔注射して 次に 鼻の穴へ目薬のようなのを片方ずつ
両側に これがニガイ それから次は 噴霧器みたいなので シューっと
鼻の穴へ だんだんと鼻の奥がしびれて とっても違和感が有る
いよいよ 体を横たえて カメラ挿入
あいさつもそこそこに 先生がゆっくりと 黒い同軸ケーブルみたいなのを 押し込んで来る
「ぐぃい」 とくる たびに 痛い
さらに力を込めて 「ぐりいーー」 俺 「いだいぃー」
看護士さん が慣れた感じで「鼻腔が狭いみたいなので もう片側にしましょう」
淡々と もう片方に 準備の為のローションをたらしてくれる
気分はもうレイプである 「あーこのまま私は 穴を二つも」
でも結果は同じ さっきと同じように 「ぐりいーー」
俺 「いだいぃー やさしくしてぇー」である
もう涙とよだれでぐじゅぐじゅ
説明のパンフには 嘔吐感が無くて楽に受診できるみたいな事 書いて有ったが
俺には 最悪のカメラである
「新しけりゃいいってもんじゃねーんだよ!」
結局従来の 麻酔で眠っている間に撮影する 口からの胃カメラになった
これは楽勝(熟練の大人の魅力っやつだな)
麻酔注射が打たれた後は ぐっすり快眠である
なんとなく感じたのだが この医院スタッフ 余裕がなさそうだった
前回とは違い 温和な感じがしない
医療現場をとりまく環境が変化して 「短時間に多くの
来院者をこなす必要が有るのに スタッフも 機材も足りない」そんな声が聞こえそうだ
部外者にそんな事 話すはずは無いので 印象でしかないのだが
そんな感じがした
仕事が建て込むとピリピリするのは どんな職場でも同じだろうが 医療現場とか教育現場
のような 人間相手の職場は 忙しいだけで無く 余裕有る環境で あって欲しい
健康診断を終え 昼から黄色いの初飛行でした レポートは後日します。
だって3時だし
ドリームエアー号組み立て2
地震
東北の方では 地震で大変なことになってしまったようだ
昨日 高山に行く途中 桜島が噴火していたのを見て 「火山活動が活発になって
日本でも 四川みたいに 地震が来るんじゃねーの」 みたいな冗談話が 現実になったようだ
ずいぶんと規模の大きい地震のようで 山間部の映像を見たけど
陥没の度合いが 凄すぎる。
あと 思うのだが 慌てて飛び出してトラックに跳ねられた人の事は そんなに詳しく
報道しなくても 良いように思うのだが
何度も連呼されると 残された家族は辛いだろうに
ドリームエアー号 組み立て
これが 追加注文の品 クリスタルと
電源コネクタ
標準で 付いているコネクタは タミヤコネクタなので手持ちのバッテリに
合せて T型に 交換しようと 機内のコネクタをグイグイ 外に引っ張ってみたが 表に出てこない 「んー もちっと出らんかー!」 「ベキっ
」 発泡のムシレル音が・・
どうやらココから 引き出すのは無理
めんどくさい けどモーターを外す事に
前面のダミーエンジン風 のカバーを外し モータマウントにの所に
合マークを付けてから ネジを数本外すと 穴があります
アンプは 両面テープで 胴体に接着してあったので
はがす時は 棒をつっこんで 少しずつ慎重に
「ボトルシップ作る時は こんななんでしょうね!」
あれって 何が面白いのか 俺にはわからん イライラするだけのよな 気がするのだが
あとは コネクタを交換して 元に戻す
気分が乗ってきたので
足と尾翼も
接着材いらずで 付属のネジと両面で ペタッと 超かんたん
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ハイエナ行為はECO活動
自分の通勤路には 地域のゴミ集積所が有りまして 出勤ついでに
ゴミを捨てて行くのだが
本日は ダンボールと書籍の日 だったのです
で 何気なく 観てみると
「こ これは!(モンキーターン) (夏子の酒) (め組の大吾) ゴミ主センス良いぞ!!」
両手両脇に抱えて部屋までUターン まるで餌場に群れる猿みたい
途中
軽トラの兄ちゃん(←プロのハイエナ業)が欲しそうにしていたが 「渡しません」
と断ってやった ら 「チィ」 舌打ちされた
少しムカついたが
シャー大佐の声で→「許そうじゃないか 君たちはほんの少し獲物を見つけるのが遅かったのだよ これが自然界の オキテ と言うものだ 覚えておきたまえ」 ww
あと二束有る
大収穫
そんなこんなで 今日は遅刻してしまった。
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YESS杯とHART杯
今日実家の倉庫で 懐かしい物を見つけた
さすがに汚れています さて何位だったのでしょう?
丸岡カートランドとゆう所で行われていました。
このマルオカ建設当時
バリバリ伝説な峠では 鹿児島にもサーキットが出来るらしいとの噂が飛び交っていました
すでに宮崎の国富にはコースが有り 大盛り上がり
国富のこのレース 賞金レースでピリピリ雰囲気なので 場外バトルも
普通に有って怖いとの噂も
丸岡 以前のレース場は七つ島の駐車場にパイロンとタイヤで
即席のコースを仕立てて行われていました。(この頃YSR発売時期
YSRが市場に出回ってから ヤマハのレースはマルオカで行われるようになりました
しばらくしてから ホンダもマルオカで開催するようになった
YAMAHAがYESS杯
HONDA がHART杯
それぞれメンバーズカードのような物を作らされて
会員にならないと レースに参加できない仕組みで
(エントリー用紙に会員№を記入する欄が有った)
HY戦争真っ只中って感じでしたね
今思えば 主催の顔を潰さない為の変な規則が有りまして
・ヤマハのレースにNSRは出れない
・ホンダのレースにYSRは出れる(YSRでは勝てないのが明白だから)
↑うちのチームはわざとYSで出たりしてましたけど(笑
両方エントリーするチームは 「ヘイワ」ぐらいだったと思います。
自分は ホンダに主に出ていたのだが
レースの雰囲気が良いのは 「ヤマハのレース」
ホンダほど 勝ち負けにこだわらないで 参加者にフレンドリーな空気が漂っていました
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