« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

2008年3月

2008年3月28日 (金)

JWWに画像貼り付ける 方法

モデラーズコンベンションまで あと一ヶ月になった 
展示する時に かんたんなスペックを表示しょうと思って 機体を計測してみる
翼面積を算出しょうと 計算。。。。。。。。。。。できない

 完璧に 落ちこぼれている 私の算数では この翼の面積は解けないのです orz

そこでJWW-CADで 計測しようかなと   いずれ描こうとも思っていたし

まず適当な写真を選択して 編集  ペイントブラシ開くのでそのまま


Jwwde1_2






貼り付けて 名前を付けて保存で BMP形式

に換えて保存します このとき保存先は 適当にフォルダを新しく作って

そこに 保存した方が良いです 

Jwwde2_2
















JWWを起動し 文字 → 文読 で 先ほど作ったフォルダと
その中の BMP形式の ファイルを指定


Jwwde3






適当に投下したい」場所に クリックして貼り付けます


Jwwde4





後は なぞり書き で普通に作図します






Jwwde5


レイヤを利用して 画像と 描画を分けると 書きやすいです

JWWに 貼り付け可能な形式はBMP(プラグインをぶち込むと他の形式も使えるらしい
が自分は試した事無い)  あと リンクが張られる
事で 画像表示しているようなので リンク切れをおこさないように
しないといけません



Jwwde6

で 目的の面積は  
その他測定面積測定で計測範囲をなぞると

算出してくれるのです

エライですね~

その前にきちんと作図しないといけませんね




 














 






 
































 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月26日 (水)

今夜はライブ

ついに来ました ウルフルズ ライブ当日でしkaraoke
お仕事は 午前中で切り上げて 今夜に備えるのだ

で、、 おれの席は
Tike















ふむふむ 14の1ですか てーと。。。。。eye















Zoom







一人ぼっちだと 端っこに 追いやられるのですね orz  

 









| | コメント (0)

2008年3月23日 (日)

回れ回れ 小さいプロペラ

操縦席 横のプロペラ 何に使われている装置かわからないのですが
これを造ります

竹トンボを作る 要領で 幅4ミリの竹ひごより
プロペラを削り出します。 物が小さいので手先が滑ると 一発で怪我しそう
砲弾型の本体は バルサ丸棒をぶつ切りにして片側を丸めてみました。
エポパテを丸めて 鼻糞のようなスピンナーが 出来たら 着色でい

Pc310060_2    

 ね 小さいでしょ sign01

 




| | コメント (0) | トラックバック (0)

機体に書きたい機体マーク

Pc290054機体がほぼ出来上がったので 
仮組みして 脳内飛行を 楽しんでいると

尾翼が 寂しいのです

やはり 機体マークは重要です。。。。。。

次の お題は デカール製作 japaneseteaしながら マッターリ 創りましょ

                                            材料は (写真プリント出来る シール紙) ダイソーで購入
道具は パソコンと プリンタと はさみ 

まずは ネットpcでお勉強    
{SAVOIA家の紋章があーだこーだ ジェノバの市章がにょろにょろ 平和の願いだから
ポルコは Rを書いたうんぬん}

実機もそうですが 時代背景とか カルトな事情を知るのもスケールモデルの楽しみであります           拾った画像を コピペ で簡単作成 のつもりでしたが そのものズバリを
入手できそうも無いので ペイントブラシで描く事にしました。                    

「savoia_make.PNG」をダウンロード  出来たのがこれ

Pc290053

 散らかってて 見苦しいのだが

 整理する気にもならん




プリントした物を はさみで 切り抜いて 貼り付けると 出来上がり。fuji

P3230004

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月22日 (土)

Porco Rosso人形を自作する

Pc250040イタリア国旗カラーは
色紙を 切って貼り付けています

 機体が出来上がって来ると 操縦席がさびしく感じます。
 この機体は ポルコでなければ だめです
でも適当な大きさの ポルコは売ってません。

フルスクラッチ模型の 宿命ですね 造る事になりました。

Pc270045 使用材料は ダイソーで手に入れた {かるーい紙ねんど}

近頃はあきば系の 萌えフィギュア文化のおかげで 趣味で人形

自作されている 人も結構いるようで  book 事前に情報収集


Pc270048

爪楊枝と つめ先を 駆使して 造形するのですが

やりだすと 結構これが面白い  萌フィギュアにハマル人の
気持ちが 少し解かった気がする



Pc300056

happy02{ポルコの さらし首}
着色して 乾かしている所です

7個造った うちの 
6個は不細工なので 不採用
厳しいオーディション を合格した
1個にやっと着色

Pc290055

この上の人なんかは 豚は豚でも dogヤッターマンに

出ていた bomb木登り豚dash になっていますshock

 


Pc300058 Pc310064  雰囲気を出す為に

真正面 より少しだけ斜めに

搭乗してもらいました。

 


| | コメント (0)

冷却装置は必要だ

Pb270020_3

塗装したナセルに マフラーを取り付け

翼に接着するのだが 若干 上向きに 取り付けました
この翼の上にプロペラが有る ような レイアウトの機体は
 スロットルを開けるに伴い 頭下げの力がはたらいて
推進軸を 上向きにしないと この力を打ち消す事ができずに
いつまでも 飛ばないらしい 

 

Pb270023
となりは 削り出しに 失敗した
ナセル  




Pb280024 今回 製作した SAVOIAは 後期型ですので
プロペラ直後に ラジエターが有ります。

スチレンを短冊切した物を U字型に曲げた
部品に ちまちま接着


Pb300027
塗装して乾燥中







Pb300033はいannoy 出来上がり
6インチペラが ボディタッチ しそう
だが 薄皮一枚で セーフ  この辺のやぐら構造は
非常に難しい工作でした

翼を胴体に取り付ける 方法は オリジナルのスライドロック


| | コメント (0)

2008年3月21日 (金)

趣味のしいたけ栽培 菌打ち込み

私の実家では 趣味で しいたけを栽培しているのです

3月の この時期に ほだ木に 菌を打ち込むらしいのだが 今年は
私が作業する事になりました。

Hpnx0201




これが 現役で活躍中の ほだ木です たくさん生えてますね
今は 好調ですが いずれ退役となりますので 交代要員を準備するわけですね






  • 電気ドリル 
  • トンカチ
  • ひも
  • 針金

                                             

森林組合で 菌を購入500発  8mmの菌用ドリル 

ドリルは菌に適合した物でないと 具合がよくない

Hpnx0186

Hpnx0192

 



                                                                                                                                                                      1300に切揃えた クヌギ に 桂馬飛びに 穴を開けていきます                                          

                                          
Hpnx0191


 18cm×5cmで 事前にゲージを作ってみました


 

                                                      18cm×2で印を着けたヒモを 沿わして ここぞと思う所を掘るのだ 

ぐりぐりと 電動ドリル

 

Hpnx0195_4 Hpnx0194_3                                                                                                                                     


Hpnx0197 Hpnx0202


穴が開いたら 菌をぶちこんで

すぐに 裏山にもちこんで 井形に組んで保存 


しばらくはこのまま 菌が廻るまで 乾燥しないように放置プレイ

Hpnx0206



 

| | コメント (0)

2008年3月20日 (木)

リンゲージするのだ

Pb230018 Pb230019



支柱の接合はこの写真では解からないですが 胴体の胴枠まで延長して接着してあります 胴体プランク材との隙間は エポキシパテで埋めてから 塗装してみました





Pb160013_2  Pb160016Pb160014




いよいよサーボを搭載 してリンゲージです
この機体 水平尾翼に 後退角が付いていますので 左右の動翼をそれぞれに
ロッド接続して サーボホーン直前で2本のロッドをY字に接合しています。
エレベータ側のロッド接続は ロッドと動翼に突き刺した竹くしを 収縮チューブで
直結していますので 遊びはありません。 この方法は簡単で小型機には最適です

ラダーは PEライン2.5号(船釣り用で延びない) で両引きになりました。

Pc140037 リンゲージを終えてから

船底は フィルムを張って蓋をします。

| | コメント (0)

2008年3月18日 (火)

組んで観るのだ

Pa190002Pa190003

Pb160007 Pb160009





                                                       
胴体と主翼はフィルム張り ナセルは塗装 フロートはフィルム張りです。

発砲素材に対してのフィルム張りは 熱が高すぎると スチロールが溶けてしまう
ので気を使いました。 

Pb160011



| | コメント (0)

2008年3月17日 (月)

アップルシード

Vlcsnap179161いやー 超カッケー 

カメラ演出 GJ でございます。


Vlcsnap177996

特に ここ
いいsign03


 



 

| | コメント (0)

2008年3月13日 (木)

卒業式な中学生

なにやら 丸い筒を 携えて 厨房どもが 、、run 「卒業shineだったのですね」

で      思い出しました あの時のボタン 誰の手元に渡ったのだろう???despair


P3140002 P3140005 当時物 

  ナウい これは 死語ですね

これを買って来てもらった 女の子が 卒業式当日 に

女 「ある人に頼まれたん だけど 第二ボタン貰ってもいいheart04

俺 「いいよ!でも俺のなんか誰が欲しがるんだよ

女「 それは。。。。内緒 bleah 」

俺「ほれ!」 と手渡す

それ以来 深く追求する事無く  ボタンの行き先は不明のまま

でもこんな すっぱい思い出が有る 自分は 幸せ物なのでしょうね

 

| | コメント (0)

スチレンでナセル

P9210046ナセル作りの続きです
前回 型を作っていた物に スチレンペーパーの1mmを裁断して貼り付けていきます。 接着材は強力に着かないように 木工ボンドを 点付けで 固定方法は マチ針です 3次元曲線にスチレンを貼り付けるのは 難しいですが実機の板金をするように 擂り粉木のような物で なめしてから 裁断して貼り付けます。
P9250057                                              

アニメの機体には無いのですが 空気抜きのルーバーを 新設しました
 アニメを再現するとなると 丸穴を 側面に開ける事になるのですが
 穴から 動力線やらのハラワタが 見えるのが 嫌だったのです


Pb160006_2

で ハラワタがこれ アルミ棒で足を作り

モーターマウントも MKダクトとゆう名前の電材を加工して 自作しました。

私にとっては仕事で頻繁に使っているので身近な材料なのです

         園芸に使う センテイはさみで 簡単にL型の マウントベースが作れます。

P9260060
充分に接着できたら モナカ割にして中身を取り出します
スチレン1枚だけだと 弱いので 内側からバルサを裏打ち補強して
ほぼ 出来上がり

Naseru3  仮組状態




Naseru5 P9260059 12気筒エンジンですので 排気管は 片側6本ずつ

note 唸る直管 闇夜を裂き 朝まで全開アクセルON note

 

 

| | コメント (0)

2008年3月11日 (火)

鹿児島モデラーズコンベンション出品

P3110006「申し込んじゃった!」
RCとしては 小型機の部類になるこのサイズ
だからこそ  製作当初から やんわりと 企んでいた事ですが

周りは プラモデルなのに ポツンとRCが混じっているのも
渋いんじゃないかと。。。。。。。。さすがに精巧な作り込みは プラモには負けるが

コッチは 実際に飛ぶ事を目指しているので エッヘンthink 模型として飾って
楽しむのは どちらも同じ good

しかしながら本音は 「せっかく作ったんだからnoteミセビラカシタイnote」なのだ

| | コメント (0)

2008年3月 6日 (木)

懐かしい出会い

今日 川内の発電所で 仕事だったのだが

偶然 にも K氏と再会する事が出来たhappy01 20年ぶり!
彼と初めて出会ったのは 寺山
 彼はNS250R (ノンカウル) 後ろから見てると ゆっくりとした動作が 特徴だったような
気がする  そのライディングスタイルは 後にYSRでシリーズチャンプを獲る事になる
当時の彼は カッコ良かったな

いろんな相談にも乗ってもらったり 自分にとっては 良い先輩であり 友人でもあった

20年ものブランクが有りながら 今回再会出来た事には
何かの縁が有るのだろうか・・   

K氏とまた 競争りたいな  のんびりと




 

| | コメント (0)

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »